ウルトラマン最終決戦 筐体画像

ウルトラマン最終決戦

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ウルトラマン最終決戦 解析|天井・設定差・やめどき・上位AT

ウルトラマン最終決戦 メインビジュアル

ここがポイント!

  • 通常時はゲーム数・レア役・アクティベーションモードからCZ「クライシスゾーン」を目指す。
  • AT「ウルトララッシュ」は純増約7.0枚/G・40G+αのゲーム数管理型。
  • ゼットンの部位を3回破壊すると、突破期待度約33%の上位CZ「最終決戦」へ。
  • 上位AT「超ウルトララッシュ」は純増約7.0枚/G・初期300枚+αの差枚数管理型。
  • AT間天井は1500G+α、CZ間天井は700G+α。設定変更後は各1000G・500Gへ短縮。

基本スペック

筐体画像

ウルトラマン最終決戦 ultramansai-top

リール配列

ウルトラマン最終決戦 ultramansai-reel

配当表

機種情報

機種名 L ULTRAMAN 最終決戦
型式名 現在調査中
メーカー オッケー.
販売 フィールズ
仕様 スマスロ / ATタイプ
設定 1・2・3・4・5・6
導入日 2026年7月6日
AT純増 約7.0枚/G
通常AT 40G+α
上位AT初期枚数 300枚+α
通常時ベース 50枚あたり約30.8G
AT間天井 1500G+α
CZ間天井 700G+α

CZ・AT確率・機械割

設定 CZ AT 機械割
設定1 1/272.8 1/445.4 97.6%
設定2 1/267.7 1/438.4 98.9%
設定3 1/262.7 1/431.3 100.6%
設定4 1/257.0 1/423.8 104.0%
設定5 1/256.6 1/423.1 108.1%
設定6 1/256.2 1/422.4 112.8%

CZ・AT初当りの設定差は小さめ。終了画面や獲得枚数表示を優先する。

機種概要

アニメ「ULTRAMAN」の最終章を題材とした高純増AT機。 通常時はアクティベーションモードでスペシウム目を集め、CZ「クライシスゾーン」突破からATへ。 ATでは仲間を5人集めてアタックフェーズへ進み、ゼットンの部位を3回破壊して上位CZ「最終決戦」を目指す。

ゲームフロー

公式PV

プロモーションムービー第1弾

動画提供:オッケー.公式

打ち方

通常時の打ち方

左リール上段付近にBARまたは赤7を狙い、停止形に応じて中・右リールを打ち分ける。

打ち方画像は準備中

最初左リール上段付近にBARを狙う

赤7狙いでも小役をフォローできる。

チェリー停止時

中・右リールはフリー打ち。中段チェリーを確認する。

チェリー

スイカ停止時

中・右リールにスイカを狙う。

スイカ

スペシウム目

停止個数と滞在状態に応じて抽選内容が変化する。

重要小役
注意:押し順ナビ発生時は必ず指示に従う。

小役確率

通常時の小役確率

共通ベル 1/20.0
リプレイ 1/8.4
押し順ベル 1/1.6
弱チェリー 1/63.9
強チェリー 1/655.4
スイカ 1/95.5
中段チェリー 1/8192.0
レア小役合算 1/34.5
スペシウム目合算 1/819.2

公表済み小役確率は全設定共通。

通常時解析

通常時の基本抽選

  • 100Gごとのゲーム数抽選、アクティベーションモード、強チェリーからCZを抽選。
  • スイカは高確移行、弱チェリーはアクティベーションモード移行を抽選。
  • スペシウム目成立時はアクティベーションモード突入濃厚。
  • アクティベーションモード中はスペシウム目確率が1/3.7へ上昇。
  • CZ「クライシスゾーン」の成功期待度は約53%。

アクティベーションモード

7G+α継続するスペシウム目高確。スペシウム目5個停止でCZ濃厚。

クライシスゾーン

均衡パートで小役成立後、攻撃パート中に小役が成立すれば成功濃厚。

AT・上位AT解析

インパクトアタック

通常AT開始時の1G初期ゲーム数決定ゾーン。成立役に応じて40G~300Gを決定する。

ウルトララッシュ

純増 約7.0枚/G
継続ゲーム数 40G+α
管理方式 ゲーム数管理型
バトルフェーズ ベル連・レア役で仲間を集結
アタックフェーズ 5G・7G・9Gでゼットンへダメージ
部位破壊3回 上位CZ「最終決戦」

最終決戦

4G継続、突破期待度約33%。全役で成功抽選を行い、最終ゲームの小役成立は成功濃厚。

超ウルトララッシュ

純増 約7.0枚/G
初期枚数 300枚+α
管理方式 差枚数管理型
レア小役 50枚以上上乗せ
強レア小役 100枚以上上乗せ
主な抽選 ブレイクモード / ウルトラチャレンジ

天井・ゾーン

天井の結論

AT間天井

1500G+α

変更後

1000G+α

CZ間天井

700G+α

変更後

500G+α

狙い目・やめどき

狙い目

AT間 通常750G前後、設定変更後400G前後から天井を意識する。
CZ間 700G+α、設定変更後500G+αの現在位置を確認する。
アイキャッチ ベムラーに近いキャラほどCZ天井が近い示唆。
引き戻し表示中 アクティベーションモード成功まで様子を見る。

やめどき

基本:AT・上位CZ・上位AT後の引き戻し区間終了後。

液晶に引き戻し表示がある間は、アクティベーションモード成功時に元のAT・上位状態へ復帰するため即やめを避ける。

朝一・リセット

設定変更時の恩恵

AT間天井 1000G+αへ短縮
CZ間天井 500G+αへ短縮
高確スタート 約40.2%
外見上の判別 確実な設定変更判別方法は現在調査中

朝一・リセットの立ち回り

朝一0G AT・CZ天井短縮と高確スタートを前提に優先度を上げる。
100Gごと ゲーム数前兆と高確移行を確認する。
高確示唆 科特隊ステージではアクティベーションモード当選まで様子を見る。
据え置き懸念 前日最終ゲーム数とホール傾向を確認し、リセットを断定しない。

設定差・設定判別

設定判別で注目するポイント

判別要素 確認方法
CZ初当り 設定1の1/272.8に対し、設定6は1/256.2。
AT初当り 設定1の1/445.4に対し、設定6は1/422.4。
アクティベーションモード 設定1の1/163.0に対し、設定6は1/154.1。
AT終了画面 偶数・奇数・高設定・設定4以上・設定5以上・設定6を示唆。
獲得枚数表示 246・456・666枚OVERを確認する。
高確中の移行率 設定差が存在するが、設定1以外の詳細は現在調査中。

設定判別要素の重要度

優先度 判別要素 使い方
最優先 確定・濃厚示唆 AT終了画面と獲得枚数表示を最優先する。
CZ・AT初当り 差は小さいため長時間の補助材料として使う。
アクティベーションモード 通常ゲーム数に対する突入回数を記録する。
補助 奇偶・高設定示唆 複数回の終了画面を積み重ねて候補設定を絞る。

設定判別の立ち回り

序盤 通常ゲーム数、CZ・AT初当り、アクティベーションモード、終了画面を記録し、少ない初当りだけで断定しない。
中盤 CZ・AT初当りと終了画面の示唆が同じ設定域を示すか確認し、獲得枚数表示を組み合わせる。
強い示唆出現時 設定4以上・5以上・6濃厚画面や枚数表示を、一時的な初当りの下振れより優先する。
弱い要素が続く場合 CZ・AT・アクティベーションモードが低設定寄りで、強い示唆もなければ現在の天井位置を確認して移動を検討する。
終盤・残り時間 純増は高いが上位CZ・上位AT・引き戻しまで時間を要するため、閉店時間を考慮して追いすぎない。

続行・やめを判断する基準

続行寄りの材料

  • 設定4以上・5以上・6濃厚画面
  • 456枚・666枚OVERを確認
  • CZ・AT初当りが高設定寄り
  • アクティベーションモード突入が良好

やめ・移動を考える材料

  • CZ・AT初当りが設定1より悪い
  • 強い設定示唆を確認できていない
  • アクティベーションモードも弱い
  • 残り時間が少なく上位状態を取り切れない

設定判別ツール

実戦データから設定期待度を比較

機種に対応する実戦データを入力すると、設定ごとの期待度を比較できます。

判別結果は目安です。機種固有の設定示唆や実戦状況も合わせて判断してください。

設定判別ツール

L ULTRAMAN 最終決戦

分かる項目だけ入力してください。空欄は判別に使わず、0は「0回」として反映します。

STEP 1

基本データ

設定示唆

AT終了画面

奇偶示唆

ウルトラマン&セブン&ゾフィーは偶数示唆。タロウ&エース&ジャックは奇数示唆。

高設定示唆

進次郎&進は高設定示唆[弱]。エドは高設定示唆[強]。

確定系

ウルトラ六傑は設定4以上、初代ウルトラマンは設定5以上、ベムラーは設定6濃厚。

特定獲得枚数表示

表示 示唆内容
246枚OVER 設定2・4・6濃厚
456枚OVER 設定4以上濃厚
666枚OVER 設定6濃厚

よくある質問

機種について

清水栄一・下口智裕による漫画とアニメ「ULTRAMAN」の最終章を題材としたスマスロ。 進次郎、諸星、北斗、ジャック、タロウ、初代ウルトラマンたちの共闘を、 スペシウム目、仲間集結、ゼットンの部位破壊、上位CZ「最終決戦」、高純増上位ATで再現している。 ほかの機種はスロット解析一覧から確認できる。

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