
- AT間天井
- 1500G+α
- 純増
- 約7.0枚/G
- 機械割
- 97.6〜112.8%
CZからAT、部位破壊で上位へ
通常時はゲーム数・レア役・アクティベーションモードからCZを目指します。ATでは仲間を集めてゼットンを攻撃し、部位破壊3回から最終決戦へ進みます。
最初に覚えること
- 操作
- 左上段BAR、スイカは中に狙う。
- AT
- 通常は残G、上位は残枚数を見る。
- 終了
- 引き戻し区間の結果を確認。
操作から上位までの流れ
通常時から最終決戦まで
- 通常時
- 100Gごとの抽選、強チェリー、アクティベーションモードなどからCZ「クライシスゾーン」へ。
- CZからAT
- CZ成功後はインパクトアタックで初期40〜300Gを決定。通常ATのウルトララッシュは約7.0枚/G・40G+αです。
- ATの目標
- 仲間を集めるバトルフェーズと、5G・7G・9Gのアタックフェーズを繰り返してゼットンを攻撃。部位破壊3回で上位CZへ進みます。
アクティベーションモードとは
7G+αのスペシウム目高確。停止個数を区間内で累計し、5個でCZ濃厚です。一度に5個停止する意味ではありません。引き戻し区間では成功時の行き先が変わります。
通常時の打ち方
| 左リールの状態 | 次の操作 |
|---|---|
| 最初の狙い | 上段付近にBAR |
| チェリー停止 | 中・右は適当打ち |
| スイカ停止 | 中スイカ狙い/右適当 |
ナビとスイカの目押し
ナビは指示を優先。中スイカは白7を目安にでき、赤7付近では取りこぼす可能性があります。ナビなしの中押し・逆押しはペナルティに注意。詳しい停止形は打ち方へ。
上位は最終決戦成功から
最終決戦は4G・約33%で成功し、最終Gの小役成立は成功濃厚。突破後の超ウルトララッシュは初期300枚+α・約7.0枚/Gの差枚数管理です。通常ATの残Gと区別します。
終了後は表示と当否を確認
引き戻し区間中のアクティベーション成功で元の状態へ戻ります。失敗もあるため、成功するまで無期限に追うのではなく区間の結果を確認。通常復帰後の天井・示唆は当選後・やめどきへ。
天井と設定の比較は詳細へ
AT間1500G+α、CZ間700G+α。設定変更後は1000G/500Gへ短縮。設定は画面・枚数を先に確認し、初当りやアクティベーションの小さい差は母数と記録します。
変更ならAT・CZの両天井が短縮
設定変更後はAT間1000G+α、CZ間500G+αへ短縮。高確スタートは約40.2%です。前日履歴と変更の根拠を確認して適用します。
朝に確認
- 履歴
- 前日のAT間・CZ間G数。
- 変更
- 見た目だけで断定しない。
- 状態
- 高確示唆と前兆を確認。
変更条件と高確を確認
設定変更後の条件
| 項目 | 通常 | 変更後 |
|---|---|---|
| AT間天井 | 1500G+α | 1000G+α |
| CZ間天井 | 700G+α | 500G+α |
| 内部状態 | 現在の状態による | 高確40.2% |
変更を確認してから短縮を使う
電源OFF→ONは状態などを引き継ぎます。前日のAT間・CZ間G数と店の変更傾向を照合し、確実な外見上の判別法が未公表のため見た目だけでは断定しません。
高確スタートは全台ではない
高確の抽選率は約40.2%。科特隊ステージなどの示唆や100Gごとの前兆を確認しますが、示唆だけでアクティベーション当選まで無条件には追いません。
朝一の狙い目は交換率で変わる
設定1の暫定試算による変更後の掲載目安は等価400G・5.6枚550G。AT終了後即ヤメなどの条件付きです。短縮・高確と高設定期待度は別の根拠として扱い、詳しい条件は空き台からへ。
AT間とCZ間を別々に確認
AT間1500G+αとCZ間700G+αの起点を照合。変更の根拠・アイキャッチ・引き戻し表示を見て、交換率と消化時間に合うか判断します。
座る前に見るもの
- G数
- AT間とCZ間を分ける。
- 示唆
- キャラと現在の引き戻し表示。
- 時間
- 当選後まで消化できる余裕。
2つの天井と試算を照合
2つの天井を分けて数える
| 天井 | 通常 | 変更後 |
|---|---|---|
| AT間 | 1500G+α | 1000G+α |
| CZ間 | 700G+α | 500G+α |
カウンターの起点を照合
前回ATと前回CZからのG数を別々に確認します。CZに当選してもATへ入らないことがあるため、CZ天井とAT天井は同じではありません。前日履歴と変更の根拠も照合します。
暫定試算のプラス域
| AT間の条件 | 等価/5.6枚 |
|---|---|
| 通常 | 550G/800G |
| 設定変更 | 250G/450G |
期待値1000円以上の掲載目安
| AT間の条件 | 等価/5.6枚 |
|---|---|
| 通常 | 750G/950G |
| 設定変更 | 400G/550G |
試算と引き戻し確認は別条件
なな徹の設定1・AT終了後即ヤメ、30.8G/50枚・純増7.0枚/G・AT獲得枚数固定の暫定試算。非前兆中から開始し、内部状態・CZ天井・閉店欠損は未考慮です。引き戻し確認を含む実戦手順とは前提が異なり、収支も保証されません。
アイキャッチの強い示唆
| キャラ | CZ天井までの残り |
|---|---|
| レナ | 100〜399G |
| 進・エド | 399G以下 |
| ベムラー | 99G以下 |
弱い示唆だけで追い切らない
進次郎など他キャラの示唆もありますが、キャラの順序だけで利益や残G数を確定しません。現在のCZ間G数と照合し、天井が近くても当選後の時間・予算を確保します。
46枚貸しの投資概算
| AT間の区間 | 30.8G/50枚で概算 |
|---|---|
| 0→1500G | 約53,000円 |
| 750→1500G | 約26,000円 |
投資概算は上限ではない
残G数÷30.8×50÷46×1000円の単純計算です。小役や途中の当選で変わり、前兆分も必要です。約7.0枚/Gでも上位CZ・上位AT・引き戻しの時間まで見込みます。
引き戻し表示がある台は?
まず区間の結果を確認。成功なら元のAT・上位状態へ戻り、失敗なら通常復帰後の天井とアイキャッチで判断します。成功を保証する区間ではありません。
引き戻しの結果を確認して判断
液晶に引き戻し表示がある間は、アクティベーションモードの結果を確認します。通常へ戻ったら天井位置とアイキャッチを見て、追加で追うか判断します。
確認する順番
- 当選分
- AT・上位CZ・上位ATを消化。
- 終了後
- 引き戻しの成否を確認。
- 追加分
- 天井・示唆と予算・時間。
引き戻しと追加分を区別
終了後に確認する順番
- 引き戻し
- 区間中はアクティベーションの結果を確認。成功時は元の状態へ戻ります。
- 通常復帰
- AT間・CZ間G数と変更条件を照合。天井が近い場合も、当選後までの時間と予算を確認します。
- 示唆と終了
- アイキャッチの強さを現在G数と照合。追加で追う根拠がなければ終了候補です。
引き戻し成功時の行き先
| 直前の状態 | 復帰先 |
|---|---|
| 通常AT | AT20G・ダメージ継承 |
| 上位CZ失敗 | 20Gのエピソード後に上位CZ |
| 上位AT終了 | 上位AT |
表示が消えたらすぐやめてよい?
引き戻し区間を終えたことと、他の追う理由がないことを分けて確認します。天井位置・強いアイキャッチ・現在の前兆を見て、根拠が残らなければ終了を検討。
アイキャッチが出たら追う?
レナはCZまで100〜399G、進・エドは399G以下、ベムラーは99G以下の示唆。弱いキャラでも一律に天井まで追うのではなく、現在G数・予算・残り時間を合わせます。
設定を期待できる場合は?
設定4以上・5以上・6の画面や456・666枚表示を記録。初当りとアクティベーションの短期確率だけで続行・移動を決めず、強い示唆がないだけで低設定とも断定しません。
当選区間の仕組みは詳細へ
通常ATは40G+αのゲーム数管理、上位は差枚数管理。最終決戦・継続ジャッジ・引き戻しまで確認して通常復帰します。具体的な抽選と上乗せはボーナス・AT解析へ。
終了画面と枚数表示を優先
設定域の強い示唆を記録し、CZ・AT・アクティベーションの小さい確率差と照合します。ツールへの入力は通常G数とAT初当りだけです。
区別して記録
- 画面
- 種類と出現条件を保存。
- 初当り
- 通常G数とAT当選回数。
- 補助
- CZ・アクティベーションは別記録。
示唆を優先して確率を比較
設定域を絞る画面と枚数
| 出現した条件 | 示唆 |
|---|---|
| 味方集合・ウルトラ六傑 | 設定4以上 |
| 初代ウルトラマン | 設定5以上 |
| ベムラー | 設定6 |
| 246枚OVER | 設定2・4・6 |
| 456枚OVER | 設定4以上 |
| 666枚OVER | 設定6 |
期待度の示唆と区別する
ウルトラマン・セブン・ゾフィーの3人は偶数、タロウ・エース・ジャックは奇数示唆。進次郎&進は高設定の弱、エドは強の示唆です。これらは設定下限を確定せず、画像と出現条件を保存して照合します。
AT・CZの公表確率
| 設定 | AT初当り | CZ |
|---|---|---|
| 1 | 1/445.4 | 1/272.8 |
| 2 | 1/438.4 | 1/267.7 |
| 3 | 1/431.3 | 1/262.7 |
| 4 | 1/423.8 | 1/257 |
| 5 | 1/423.1 | 1/256.6 |
| 6 | 1/422.4 | 1/256.2 |
ツールはAT初当りだけ
通常G数とAT初当り回数を入力し、AT中のG数・連チャンを除きます。CZとアクティベーションは別に記録。引き戻し区間の突入を通常時のアクティベーション回数に混ぜません。
アクティベーション突入率
| 設定 | 通常時の突入率 |
|---|---|
| 1 | 1/163 |
| 2 | 1/158.8 |
| 3 | 1/157 |
| 4 | 1/154.7 |
| 5 | 1/154.3 |
| 6 | 1/154.1 |
小さい差を重ねすぎない
通常G数を対応させて記録し、序盤の少ない回数で設定域を決めません。CZからATへつながるため、別々の独立した証拠として過大評価しないようにします。強い画面は短期確率の下振れと分けて判断します。
高確中の値を全設定比較に使わない
高確中のアクティベーション移行率として掲載されているのは設定1の値です。設定2〜6の差を補って計算しません。長時間打っても小さい確率差だけでは断定できません。
出玉率は入力する回数ではない
設定1から97.6%・98.9%・100.6%・104.0%・108.1%・112.8%。実戦収支の保証ではなく、回数入力の対象外です。終了画面・枚数表示を優先して照合します。
残G・残枚数と引き戻しまで見る
通常ATは残G、上位ATは残枚数を確認。約7.0枚/Gでも上乗せ・最終決戦・引き戻しで延びるため、継続分の時間も見込みます。
先に確認
- 現在
- 通常AT・上位CZ・上位AT。
- 残り
- 通常は残G、上位は残枚数。
- 時間
- 店の遊技終了時刻までの余裕。
残量と継続分の時間を確認
現在の区間と残量を確認
通常ATのウルトララッシュは残G、超ウルトララッシュは残枚数を確認。最終決戦や継続ジャッジ、引き戻しが残っていればその結果まで見ます。
純増が高くても継続分を見込む
約7.0枚/Gでも、上乗せ・上位CZ・上位AT・引き戻しで時間が延びます。残Gや残枚数は消化の上限ではありません。当選後まで消化できなければ新しく打ち始めません。
強い根拠と残り時間を分ける
天井の近さ、強いアイキャッチ、設定4以上・5以上・6の画面や456・666枚を見ても、閉店時刻は変わりません。CZ・AT・アクティベーションの短期確率だけで粘らず、消化時間を優先します。
引き戻し後は追加分を判断
表示中の区間を消化し、成功なら復帰先の当選分を確認。不成功で通常へ戻ったら、AT間・CZ間とアイキャッチを照合し、根拠・時間がなければ終了を検討します。
基本スペック
スペックと特徴
| 設定 | AT | 出玉率 |
|---|---|---|
| 設定1 | 1/445.4 | 97.6% |
| 設定2 | 1/438.4 | 98.9% |
| 設定3 | 1/431.3 | 100.6% |
| 設定4 | 1/423.8 | 104.0% |
| 設定5 | 1/423.1 | 108.1% |
| 設定6 | 1/422.4 | 112.8% |
主な初当り確率と出玉率を設定別に確認できます。詳しい抽選条件は設定差・設定判別にまとめています。
機種概要
アニメ「ULTRAMAN」の最終章を題材とした高純増AT機。通常時はアクティベーションモードでスペシウム目を集め、CZ「クライシスゾーン」突破からATへ。ATでは仲間を5人集めてアタックフェーズへ進み、ゼットンの部位を3回破壊して上位CZ「最終決戦」を目指す。
設定別の初当り・出玉率は「設定差・設定判別」に掲載しています。
機種情報
| 機種名 | L ULTRAMAN 最終決戦 |
|---|---|
| メーカー | オッケー. |
| 販売 | フィールズ |
| 仕様 | スマスロ / ATタイプ |
| 導入日 | 2026年7月6日 |
| 純増 | 約7.0枚/G |
| 回転数/50枚 | 約30.8G |
| 通常時の主な当選契機 | ゲーム数・レア役・アクティベーションモード |
| 上位状態 | 最終決戦 / 超ウルトララッシュ |
| 設定 | 1・2・3・4・5・6 |
| AT間天井 | 1500G+α |
| CZ間天井 | 700G+α |
ここがポイント
- 通常時はゲーム数・レア役・アクティベーションモードからCZ「クライシスゾーン」を目指す。
- AT「ウルトララッシュ」は純増約7.0枚/G・40G+αのゲーム数管理型。
- ゼットンの部位を3回破壊すると、突破期待度約33%の上位CZ「最終決戦」へ。
- 上位AT「超ウルトララッシュ」は純増約7.0枚/G・初期300枚+αの差枚数管理型。
- AT間天井は1500G+α、CZ間天井は700G+αで、設定変更後は各1000G・500Gへ短縮。
仕組みと用語を確認
見たい項目から詳しい解析へ進めます。
公式PV
プロモーションムービー
動画提供:オッケー.公式
よくある質問
Q.AT間天井は何ゲームですか?
Q.CZ間天井は何ゲームですか?
Q.通常ATの純増は?
Q.最終決戦の突破期待度は?
Q.ベムラーの終了画面は何を示唆しますか?
Q.AT終了後はすぐやめてもいいですか?
機種について
L ULTRAMAN 最終決戦の位置づけ
清水栄一・下口智裕による漫画とアニメ「ULTRAMAN」の最終章を題材としたスマスロ。進次郎、諸星、北斗、ジャック、タロウ、初代ウルトラマンたちの共闘を、スペシウム目、仲間集結、ゼットンの部位破壊、上位CZ「最終決戦」、高純増上位ATで再現している。
ほかの機種はスロット解析一覧から確認できる。
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